東京六大学軟式野球連盟春季リーグ戦 対明治大学第二回戦
CATEGORY:軟式野球部 2026/04/16
| 日程 | 2026/04/16 |
|---|---|
| 結果 | ⚫︎義塾 5-11 明治大学⚪︎ |
| 場所 | 駒沢オリンピック公園総合運動場硬式野球場 |
| 部のウェブサイト | http://www.keionbb.com |
4月17日(金)、駒沢オリンピック公園総合運動場硬式野球場において、東京六大学軟式野球連盟春季リーグ戦対明治大学第二回戦が行われました。結果は以下の通りです。
⚫︎義塾5-11明治大学⚪︎
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
| 明治 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 3 | 1 | 1 | 1 | 11 |
| 義塾 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 5 |
<戦評>
2回裏、中越二塁打を放った中村(文4)を三塁に置くと、敵失間に1点を先制する。5回表、一死二塁から、適時打により同点とされると、一死一二塁の場面で伊東(経4)が登板する。しかし、適時二塁打、押し出しの四死球により4点差とされる。6回表、二死満塁とされると、適時二塁打を浴び3点を失い、7点差とされる。7回表、適時打により8点差とされる。8回表、押し出しの死球により9点差とされる。8回裏、代打の横手(商2)の内野安打、後続の四死球により無死満塁とする。続く田尻(政2)の死球、西村(政3)の適時中前打、本田(文3)の適時左前打、大森(経3)の四球により4点を返し、5点差とする。9回表、二死二塁から適時三塁打を浴び6点差とされる。9回裏、反撃したい義塾だが、三者凡退で試合終了。

